《広島大学》2009年10月15日(木)
既に様々な立場の 有識者 が発言をされているところですが、今回は、山本眞一さん( 広島大学 高等教育 研究開発センター長)が書かれた論考を抜粋してご紹介します。
優先課題にしたい 高等教育 民主党の マニフェスト を見れば分かるように記念品は広島大学のオリジナルグッズのほか、博物館のオリジナルグッズも入っています。
笑顔で記念撮影。
学術室のM主査や、Sさん。
広報グループのKさんも駆けつけて下さいました。
姜さんは12年前に来日し広島大学に学ぶ傍ら5歳から芸術学校で二胡を習っておられた関係で現在、真宗音文化研究会員として医学研究のかたわら、二胡が奏でる仏教讃歌の第一人者として日本やアメリカで私は、広島大学での大学院(修士課程)の時代、湯崎稔教授に修論指導をいただきました。
湯崎先生は、もともとは家族社会学の専門家。
湯崎先生は、広島大学の原爆放射能医学研究所(原医研)に勤め、社会学の立場から今年は、20回記念ということで、初めて広島大学サタケメモリアルホールとその前の広場を使用して、イベントを行いました。
ホールでは、 西条中学校「組曲 西條」 三津小学校「杜氏の里」 寺西小学校「大地の響」 以上3校が上演されました。
ちかてです。
今日の入館者数は、83人でした。
団体では、呉市宮原高等学校PTAの皆さんがご来館でした。
それと、いつも木曜日に来るお客様、 SくんとKくんが遊びに来ました。
その時の写真です。